2019年7月15日 (月)

雲に隠される花火

今年で7年目を迎えた「スパークリングトワイライト2019」
海と港に親しむ2日間として「海の日」前日の2日間行われ
新たな海の風物詩として定着しつつあります。
ステージショーやパレード、海上イベントや花火等々
2日間で例年約35~40万人の人たちで賑わいます。

各日のイベントの最後を飾る花火は特に人気ですが
両日とも天候に恵まれず、現地へ出掛けるのは諦め
家から遠くに打ち上げられる花火だけを楽しみました。

19時半、港に係留されている「氷川丸」の汽笛を合図に
打ち上げが始まりました。
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今年は両日共に天候に恵まれず、花火が打ち上がる時間
初日は曇り~小雨、2日目は小雨~曇りでした。
夏の向日葵を連想させる大輪の花火も霞んでいました。
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街の夜景も低い雲や霧雨に隠れ、花火も高く上がるほど
雲や煙に遮られる状態でした。
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花火もフィナーレを迎えます。
打ち上げ会場も風が無いのか両日とも大スターマインも
雲や煙に遮られ見え隠れでした。
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備考:横浜スパークリングトワイライト2019・花火の部
( 📷 ・ 7/中 )
 






 

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2019年7月 7日 (日)

七夕まつり

今年で69回を迎えた湘南ひらつか七夕まつり、メイン会場の
二つの大通りを中心に約3千本も七夕飾りが並びます。
新元号となって最初の七夕まつり、
時代を反映した竹飾りも多く見られました。
湘南平塚の七夕まつりは竹飾りに電飾が施されているのが特徴で
辺りが暗くなるにつれより一層輝きを増していました。

日本の三大七夕まつりの一つと言われ、期間中の3日間で
毎年約150万人もの人たちが訪れ賑わいます。
メイン会場には約500本の七夕飾りと共に
10mを超える大型飾りも見られ人気となっています。
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願いが書かれた短冊が星に祈りを捧げます。
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会場周辺の約400店もの露店や屋台も楽しみの一つです。
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辺りが暗くなるにつれ竹飾りが電飾で一層輝きを増し
通りは人たちで埋め尽くされていました。
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毎年恒例のお化け屋敷も人気で人だかりが出来ていました。
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スポーツ選手、キャラクター、人気の動物等々
その年の流行を反映した飾りも多く見られます。
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暗さを増した通リは人たちで溢れ、電飾された竹飾りが
より一層鮮やかに浮かび上がります。
生憎の曇天でしたが雲の上の天の川では
織姫と彦星が年に一度の逢う瀬を楽しんでいる事でしょう。
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備考 : 第69回湘南平塚七夕まつり  ( 📷 ・ 7/上 )


 

 

 

 

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2019年6月26日 (水)

漁港の美味しいアナゴ天丼

横浜市内にある二つの漁港、その一つの「アナゴの天丼」が評判の
柴漁港へ行って来ました。 週に3日間、一日3時間だけ営業の
漁港直営の食堂は売り切れた時点で閉店となります。

柴漁港は昔から東京湾で獲れる「アナゴ」や「シャコ」が特産で
TVでも度々紹介されており、最近も「小柴のてんどんや」
として「アナゴ天丼」が紹介されたようでした。

最寄駅から徒歩で5分弱で漁港入口に着きました
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入口の看板、休日には獲れたて魚介類も直販されます
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食堂は11時に開店、私は15分過ぎに着きましたが
最近TVで紹介された影響か既に長い行列が出来ていました
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やっと食券売り場近くへ…、店内には既に多くのお客さんです
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食券を購入、この日のランチメニューは残念ながら3種類のみで
特産の「アナゴ天丼」を注文、並び始めて約30分が経過です
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店はプレハブ、テント張りで大小の扇風機が自然の風を
届けてくれます。 注文した順番に運ばれて来ます。
私が注文の「アナゴ天丼」には海老やイカ、地元野菜の
天ぷらが添えられていました。 
チケット購入してから約20分、この日はメニューが少なく
残念でしたが美味しく頂きました。
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食べ終わって店を出る頃、未だ長い列が続いていました
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港には漁を終えた漁船も帰ってきます
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陸揚げされた魚は作業台で仕分けです
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岸壁では漁を終えた漁船が明日に備えて停泊していました
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市内とは思えない長閑な柴漁港の風景です
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備考:柴漁港と「小柴のてんどんや」 📷・6/上

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2019年6月23日 (日)

海の島のあじさい祭り

海に浮かぶアミューズメントアイランド
国内最大級のアクアミュージアムやアトラクション
レストラン、ショッピング等々癒しのスポットとして人気の島で
恒例のあじさい祭りが開催中でした。

島内には白いアナベルやガクアジサイ、セイヨウアジサイ等
約2万株が咲き、木立の中を散策しながら紫陽花を楽しみました。

海に架かる大橋を渡ると間もなくシークレットガーデン
紫陽花と海とのコラボの風景が素敵です
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島内を周回する紫陽花トレインに乗っての紫陽花鑑賞もいいですね
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色とりどりの紫陽花を観ながらの散策もいいものです
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丘の広場では季節の花々が楽しめます。 また設置されている
幸せの鐘を鳴らす人も多く、音色が島内に鳴り響いていました
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人気スポットの一つ紫陽花の滝では
白いアナベルが滝を流れ落ちるように咲いていました
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色とりどりの紫陽花が咲く緩やかな紫陽花坂
展望室が回転しながら上下するシーパラタワーも見えます
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紫陽花の海をアクアミュージアムの人気者のイルカたちが
気持ち良さそうに泳いでいました
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ハートの形をした紫陽花の前は絶好の記念写真スポットです
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アクアミュージアムはテーマの異なる4つの水族館が人気です
時の経過につれ水族館へ入館する人も増えてきました
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人気の白イルカ、待機プールでは背面泳ぎで出番を待っていました
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アミューズメント等々も充実した島内、海上を走行する
人気のジェットコースターからの絶叫が島内に響いていました
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対岸の海の公園、潮が引くのを待ち兼ねたひとたちが潮干狩り
を楽しんでいました。 幾つかの制約はありますが
潮干狩りは無料で行えるのが嬉しいですね。
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備考:八景島シーパラダイス・第19回あじさい祭り(横浜市)
( 📷 ・ 6/中 )




 

 

 

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2019年6月20日 (木)

北鎌倉の紫陽花寺を訪ねて

北鎌倉の古い歴史を持つ紫陽花が名所の寺院を訪ねました。
紫陽花寺としても知られる明月院は
鎌倉では長谷寺と並ぶ随一の紫陽花の名所です。

平安時代中期に時の執権・北条時頼が建立した歴史を持ち
今の季節境内にはヒメアジサイと呼ばれる大型のテマリアジサイ
約3千株が咲き乱れます。

ヒメアジサイの淡い青色の花は明月院ブルーと呼ばれ
総門から山門に至る境内散策路や参道は時間の経過と共に
多くの人たちで賑わっていました。

朝も早かったので総門は混雑も無く境内に入れました
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山門に至る参道付近は早くも賑わっていました
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大多数を占めるヒメアジサイ、最初の薄い青色から濃い青色へ
変化し、明月院ブルーの名で知られています
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所々にブルー以外の色のアジサイやガクアジサイ、
ヤマアジサイ等も見られました
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「花想い地蔵」さんもアジサイを抱えていました
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洞窟を掘り抜いた墓室は鎌倉では最大と言われ
上杉慶方が祀られています
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「悟りの窓」と言われる本堂の円窓にはこの日も行列です
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本堂前の枯山水庭園、須弥山を形どり仏教観表現しています
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山門へ向かう鎌倉石が敷かれた参道の両側には
明月院ブルーのアジサイが咲き境内一の人気の場所です
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境内茶所の月笑軒、紫陽花を愛でての一服も優雅ですね
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私が明月院を辞した11時頃には長い行列が出来ていました
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備考:明月院の紫陽花(鎌倉市) ( 📷 ・ 6/中 )






 

 

 

 

 

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2019年6月15日 (土)

雅な平安王朝の世界へ

旅の最終に京都の風俗博物館を訪ねました。

古代から近代に至る平安時代の貴族の世界を体感できる博物館で
「源氏物語~六条院の生活~」の展示が行われていました。
平安時代の風俗、衣装等々、源氏物語の様々な場面を通して
貴族の装束、色目や文様、生活の様子が展示されています。

千年と言う時空を超えて平安時代を五感で感じられる世界が広がり
雅な平安王朝の世界へタイムスリップしたひと時でした。

ビルの一室の博物館、エレベーターを降りると目の前には
源氏物語の世界が飛び込んできました。 反り橋に水が流れる
六条院春の御殿での優雅な蹴鞠の様子が再現されていました。
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公家女房の十二単と武官の衣装
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貴族女性の装いでしょうか
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「偏つぎ」と言う漢字の知識を競い合う遊びの様子です
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冷泉帝の即位の一場面、宝剣を持つ女性と共に描かれていました。
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女房たちの詰め所、御膳を調える場所のようです
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当時の遊びの一つ、乗馬での弓や球技の様子です
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日本最古の物語と言われる「竹取り物語」、天上界(月の世界)と
地上界が描かれ、かぐや姫が月へ帰るシーンです
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「四季のかさね色目」、幾重にも重ね着した装束で
貴族たちが季節の花々に感じた色彩の妙を表しています
画像は「梅かさね」ですが、他にも菖蒲、捩り紅葉等々を展示
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御殿の蹴鞠見物や宴席等に出された「椿餅」と言う
文献上では最も古い和菓子を運ぶ女性たち
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館内の展示風景です
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備考:風俗博物館(京都)・「源氏物語~六条院の生活~」展示
( 📷 ・ 5/下 )



 

 

 

 

 

 

 

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2019年6月12日 (水)

大阪夜景

鳴門からの帰り大阪で泊まりました。
大阪で用事があり出掛けた旅でしたが、寄り道をして
訪ねた鳴門の美術館は期待通りの素晴らしさでした。

大阪での観光は殆ど出来ませんでしたが、夕方から少しの時間
日本一高いビルのハルカス展望台からの夜景を楽しみました。
外観以上に素晴らしい展望台内部、沈みゆく夕陽にも出会え
暫しの時間でしたがネオン煌く大阪夜景を満喫しました。

二度目のハルカス展望台、壁の仕掛けが鮮やかな空間を
エレベーターは一気に60F展望台へと運んでくれます
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足元から天井までガラス張りの展望回廊
美しい夕陽にも出会えました
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吹き抜け三層構造の展望台からは360度の眺望が楽しめます
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展望台のシースルーの床に上がるのは少し勇気が必要ですね
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太陽が沈んだ西の空、美しい夕焼け空に暫し見惚れました
遠くに望む神戸の街にも明かりが灯ります
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夜の帳が下りた街、通天閣も灯りを増していました
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展望回廊から大阪夜景を堪能です
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北方のビル群も輝きを増し、大阪城も浮かび上がっていました
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ホテルに戻って眺める大阪夜景、右にヒルトンホテル
中央の円いビルの左にハルカスの灯りも望めます
懐かしい大阪の夜は更けて行きました
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備考 : ハルカス展望台と大阪夜景  ( 📷 ・ 5/下 )

 



 

 

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2019年6月 8日 (土)

鳴門・大塚国際美術館への道

鳴門の大塚国際美術館への道
新神戸へ着いた時はどんよりとした曇り空でした。

神戸~鳴門間は高速バスを利用、旅は移動する乗り物からの
風景も楽しみで、バスは前以て前方席を予約しました。
二つの海峡と海に架かる二つの大橋、高速バスから車窓風景は
美術館の絵画鑑賞と同じように旅の楽しみでした。

新神戸で乗車した高速バスは明石海峡大橋へ…、以前宿泊した
絶景のホテルと孫文記念館が眺められ懐かしい記憶が蘇ります
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雨に煙る明石海峡大橋を高速バスは一路鳴門へ・・・
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この日は美術館から徒歩数分のホテルで宿泊、鯛料理や
海の幸が美味しいホテルで、部屋・眺望・食事等々大満足でした

ホテルレストランと鯛しゃぶ
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翌朝、部屋からは太陽で輝く海や鳴門海峡大橋も望めました
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朝の展望風呂、大塚潮騒荘や山上に美術館の一部分も見えます
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開館迄時間があったので朝の海岸を散策、宿泊したホテル後方に
大塚潮騒荘、美術館の山上部分、鳴門海峡大橋が望めます
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竜宮城を彷彿させる大塚潮騒荘、一般人も宿泊出来るようでした
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美術館鑑賞を終え帰路は高速鳴門駅から高速バスに乗車しました
高速鳴門駅へは最寄りのバス休憩所から可愛い乗り物で上がります
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高速バスに乗車して10分程で鳴門海峡大橋です
眼下には名物の潮の流れも見られました
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高速で淡路島を縦断、やがて前方には六甲山の麓に広がる
異国情緒あふれる街・神戸市街が見えてきました
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帰路、天候も回復した高速道、明石海峡大橋からは
海と山に挟まれた港町・神戸が迫ってきます
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やがて神戸三宮駅が近づき高速バスをここで降車
数年間暮らした懐かしい街神戸を後に次の目的地へと向かいました
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備考 : 高速道からの風景と鳴門のホテル  ( 📷 ・ 5/下 )

 

 

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2019年6月 6日 (木)

大塚国際美術館へ

以前から是非行きたかった大塚国際美術館を訪ねました。

古代壁画から現代絵画までの世界の名画千点余を原寸大
陶版で再現した世界初の陶版画美術館です。
想像以上の展示内容と規模、世界の名画の数々を
目の当たりにして、大満足の名画鑑賞でした。

ご一緒に世界の名画の一端を鑑賞しませんか。

前夜は美術館近くのホテルに宿泊し朝一番に入館しました。
万国旗が翻る美術館の正面玄関、山を掘り下げたB3~F2の
シャフト構造の建築様式、山頂に建物の2Fが望めます。
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正面玄関を入り41mのエレベーターでB3へ向かいます。
中世・古代エリアで正面には「システィーナ礼拝堂 最後の審判」
(ミケランジェロ)の天井画、迫力に暫し呆然と見惚れました。
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「真珠の耳飾りの女」(フェルメール)
肩まで垂れた青と黄色のターバン、フェルメールの
名画の中の少女に心奪われる思いでした。
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正面の画像は「夜警」(レンブラント)
館内余すところなく名画の数々が展示されています。
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「最後の晩餐」(ダ・ヴィンチ)
「この中に私を裏切る者がいるであろう」
キリストの言葉に驚く12名の弟子たちが描かれています。
テーブル中央にイエス、左から5人目がイエスを裏切るユダです。
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「大睡蓮」(モネ)
壁画の周りには睡蓮が咲くモネを模した池があります。
隣のカフェレストランから食事を摂りながら鑑賞出来ました。
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「ヴィーナスの誕生」(ポッティチェッリ)
天に愛が生まれた純粋な瞬間を描いたとされています。
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「バベルの塔」(ブリューゲン)
旧約聖書の創世記、人間の傲慢等により造られた適正サイズを
越えた巨大な物は滅びると言う教訓が描かれているようです。
必要以上の欲は禁物ですね。

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「裸のマヤ」(ゴヤ)
魅惑と艶聞を振り撒いたお馴染みの名画
マヤとはスペイン語で粋な下町娘をさす言葉のようです。
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「ひまわり」(モネ)
7枚の「ひまわり」が一堂に眺められるのも圧巻でした。
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「第九の波濤」(アイヴァゾフスキー)
船舶を襲う高波は九番目が最も恐ろしいと言われています。
船舶画が得意な画家だけあって迫力ある作品でした。
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「羊飼いの少女」(ミレー)
作品の中の少女の物哀しい表情に惹き込まれてしまいます。
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「ムーラン・ド・ラ・ギャレット」(ルノワール)
画家が良く訪れたモンマントルの店の情景が
優しいタッチで描かれています。

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「オフィーリア」(ミレイ)
ハムレットに登場する人物が描かれ
ハムレットに冷遇され発狂して川に落ちて死ぬ
薄幸の女の悲しくも美しい情景に惹かれます。
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手前に「ヴィーナスの誕生」、奥に「ナポレオン一世戴冠」等々
館内に展示された千点余の作品は素晴らしく見惚れてしまいます。
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館内展示作品を全部観るのに歩く距離は約4㎞
モデルコースを通り過ぎるだけでも1時間半を要します。

実物の絵画は経年変化等で色褪せや劣化しますが
陶版画は約二千年は状態を維持出来ると言われています。

美術館では珍しく、観て・触れて・撮って・が許可されており
本物と寸分変わらない名画の数々に魅了されたひと時でした。
今回は4時間少々の鑑賞でしたが再び訪ねたいと思いました。

備考 : 大塚国際美術館(鳴門市)  ( 📷 ・ 5/下 )








 

 

 

 

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2019年6月 3日 (月)

横浜開港祭

開港160年を迎えた横浜港
開港を祝うと共に先人たちの歴史と伝統を称え
港に感謝する目的の市民祭も38回を迎えました。

6月最初の2日間、陸と海で多彩な催しが行われ
フィナーレを飾ったのは横浜港をキャンパスにして
花火とレーザー光線が一体となった花火ショー
出掛けていて現地での観覧は叶いませんでしたが
家から遠くに打ち上がる花火を楽しみました。

みなとみらいの夜空に花火が打ち上がります
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開港祭フィナーレの花火はレーザー光線と音楽とのコラボで
低層の花火が多く、家からは高く打ち上がる花火の鑑賞でした
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備考 : 第38回横浜開港祭 ( 📷 ・ 6/上 )

 

 

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