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2012年2月

2012年2月29日 (水)

雪の朝

目覚めると窓の外は吹雪! ここは雪国?と思わず勘違い・・・

今冬初めて本格的な雪の朝を迎えました。 慣れない雪に道行く

人も危なっかしい足取りです。 近くの木々も綺麗に雪化粧です。

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窓から見る吹雪の朝、近くの木々も雪を被り頭を垂れています
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住宅街の道、車の轍が直線を描きます。 吹雪の中を駅に向かう女性も慎重に歩を進めます
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家の前の公園も今日は一面の銀世界です。 仲良く並んだ二本の木も綺麗な雪の花を咲かせていました
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朝の桜木町駅前、勤めの人々も慣れない積雪に戸惑い気味です。 舞い降りる雪にランドマークタワーも雲に隠れます
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吹雪く朝、みなとみらいへと続く動く歩道も今日はストップ。 歩道の手摺りにも雪が積もり、高層ビル群も吹雪に霞みます。 帆船日本丸も嵐の中を航海しているようでした
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みなとみらい地区の花壇のルピナス、雪をいっぱい被りながらも元気に咲いていました。 
春よ来い、早く来い!・・・ 春の到来が待ち遠しいですね。
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場  所 : 横浜市内

撮影日 : 2012年 2月/下





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2012年2月26日 (日)

カワセミ

曇り空の日曜日の午後、近くの公園をウォーキング。

池の杭の上に一羽の鮮やかな色の鳥が羽を休めている。

周りには叔父さんたちが望遠付カメラを構えて鳥を狙う。

鮮やかなコバルトブルーの体色は眩しいほどに美しい。

私も持参のデジカメを取り出して負けずに撮影開始。

これが噂のカワセミ! 偶然出合えた私は何と幸運か!

叔父さん曰く、「何時間待っても出合えない時が多い」と…

散歩途中だった私、ズームでの撮影はこれが精いっぱい。

ブレが多かった中で、数枚が何とか綺麗に撮れました。

カワセミ君、感動の出合いをありがとう!
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空飛ぶ宝石とも言われる鮮やかな体色のカワセミは、頭から素早く水面にダイブし

魚採りの王様とも言われています。 又、中国では翡翠(カワセミ)とも呼ばれており

宝石の中でも重宝される翡翠(ヒスイ)はカワセミが名前の由来とも言われています。




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2012年2月25日 (土)

街や史跡を訪ねて

想い出の旅・沖縄編 (NO.3/3)

三回シリーズの沖縄の旅も今回が最終回となりました。 

沖縄では海を訪ねる事が多かったのですが、今回は街や史跡等も

訪ねました。 初めて訪ねた古城跡、楽しみだった焼き物の街、

興味津々だった沖縄の台所等々・・・ 

印象に残った何箇所かをご紹介しましょう!

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沖縄の街や史跡を訪ねて

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今帰仁城跡へ
歴史は13世紀まで遡るとも言われている世界遺産登録の城跡です。 苔生した壮大な規模の石垣が延々と続き栄華を誇った当時が偲ばれます。 もっとも上に位置する主郭からは城跡全体と共にエメラルドグリーンの海が一望出来、観る人を魅了させます。 2月でしたが桜は散っており残念でした。
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海洋博公園へ
南国の花々が咲く海洋博公園へ・・・ 幾種類ものカトレアも見事に花を咲かせていました。 そして友人の案内で隣接する人気の美ら海水族館へ・・・ ジンベイ鮫の豪快な餌付けの様子等も楽しみました。
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喜屋武岬のひまわり
ひめゆりの塔や平和記念公園、琉球漆器村等々を巡った後、喜屋武岬付近で偶然出合った見事な風景です。 流石は南国、2月に咲く満開の向日葵に感激でした。
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守礼の門
首里城公園ではハイビスカスが咲き、赤い首里城も堂々とした姿を見せてくれます。 お馴染の守礼の門に一輪のハイビスカスがひっそりと咲いているのが印象的でした。
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牧志第一公設市場
那覇で訪ねたかった市場です。 沖縄の人々の台所とも称される市場は、食品から生活用品まであらゆる物があります。 沖縄特有の珍しい食材や笑ったような顔の豚の頭が並んでいたのには驚かされました。
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焼き物の街
那覇で訪ねたかった街、壺屋やちむん通りには焼き物の店が道の両側に軒を連ねています。 ここ南窯は沖縄の文化財にも指定されており、焼物販売は勿論、落ち着いた雰囲気で喫茶も出来ます。 環境問題で今では使われなくなった登り窯が当時の姿を留めて保存されていました。
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さよなら沖縄
いつ訪れても沖縄の海には感激です。 そして素晴らしい海に合いたくていつか再び沖縄を訪ねます。 想い出を胸に那覇空港を離陸した搭乗機は徐々に高度を上げて行きます。
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おみやげ
この旅でのお土産です。 本部近郊の道路脇の直売所で売っていた安くて美味しいタンカン、甘~いパイン、そして守り神のシーサーです。 シーサーは今も我家を守ってくれています。
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名称、場所等 : 今帰仁城跡、海洋博公園、首里城公園、
           
牧志第一公設市場、壺屋やちむん通り

撮  影  日 : 2007年 2月 

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2012年2月21日 (火)

心癒す海の風景

想い出の旅シリーズ・沖縄編 (NO.2/3)

想い出の旅・沖縄編、2回目の今回は名護市近郊の素敵な海の

風景をお届けします。 沖縄を訪ねる楽しみは素晴らしく綺麗

な海に合えるから・・・ エメラルドグリーンの海に魅せられてい

ます。 ではご一緒に訪ねましょう!

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心癒す海の風景 

名護のホテルのテラスから朝の風景です。 ホテル内の木々も南国ムードいっぱい。 大浦湾の彼方に話題の辺野古崎が望めます。 珊瑚礁の綺麗な海をいつまでも大切に残したいですね。
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好天に恵まれたこの日、ホテルのビーチからグラスボートで海中散歩です。 南国の色とりどりの魚たちがグラスボート船底のガラス窓から見られ、又船の周りにも餌を求めて沢山の魚たちが集ってきます。
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三方を海に囲まれた岬に建つブセナテラスは以前サミットの会場になったハイグレードのホテルです。 その岬の先端から海上に架かった橋を渡った所に海中展望塔があります。 螺旋階段を下りると、海中に設置された展望室の窓からは鮮やかな色の南国の魚たちが自然の姿で迎えてくれます。 この時ばかりは浦島太郎の雰囲気が味わえますよ。
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周囲8kmの小さな古宇利島も橋の開通(H17.02.08)で大変便利になりました。 珊瑚礁の海に架かった古宇利大橋(長さ1,960m)は、名護市の屋我地島を経由して結ばれています。 何と言う鮮やかな海の色でしょう! 綺麗過ぎて言葉もありません。
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2月なのにこの日の気温は真夏のような暑さ、ビーチでは訪れた人たちが海に入って戯れていました。 素晴らしい海に出合えて時の経つのも忘れてしまいます。
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本部町から海上橋で結ばれた瀬底島。 彼方には独特の形の伊江城山が聳えます。 写真中央には本部のホテル、左方には人気の美ら海水族館も見えます。 綺麗な海で無心に遊ぶ女性たち。 古宇利島の素晴らしい海を教えてあげると急いで向かって行きました。
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本部在住の知人が案内してくれたビーチ。 観光客も知らないビーチとか・・・ 知人自慢のビーチで、とても素晴らしく美しいビーチでした。 手が届く程の海中には珊瑚礁が見え、鮮やかな色の魚も悠然と泳いでいます。 海上に浮かぶ尖がった山は伊江島の最高峰、伊江城山です。
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以前に宿泊した懐かしい恩納村のホテルを訪ねました。 あの時感激したホテルビーチの風景です。 沖縄の海は何処へ行っても魅せられます。 海上彼方には伊江城山が聳えます。 
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ご存知の万座毛です。 像の鼻のような独特の岩、夕陽が海上を赤く染めて沈もうとしていました。
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万座毛を後に車を走らせていると、今まさに海上に夕陽が沈もうとしていました。 暫し車を止めて真っ赤な夕陽を眺めていました。 沖縄の旅、今回も素晴らしい想い出が心に残りました。
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名称、場所等 : カヌチャベイホテル&ヴィラズ、ブセナテラス&ブセナ海中展望塔
 
           古宇利島、瀬底島、今帰仁村、恩納村、万座毛・・・

撮     影 : 2007年 2月 

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2012年2月18日 (土)

スターダストファンタジア

想い出の旅シリーズ・沖縄編 (NO.1/3)

今回の想い出の旅は早春の沖縄を3回シリーズでご紹介します。

幾度か訪れた沖縄、今回の目的は毎年この時期に名護市のホテル

で開催されるスターダストファンタジアを観る事でした。 

夜空に映える見事な輝きは期待以上の見事さでした。

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スターダストファンタジア 

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旅立ちの朝は好天に恵まれ、羽田を発った沖縄便はぐんぐん高度を上げます。 やがて眼下には駿河湾と雄大な富士山が眺められ旅への期待がより一層膨らみます。
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今回4連泊した80万坪の敷地を持つ名護市のリゾートホテル。
ホテル内のステラ教会を染めて夕日が沈んで行きます。
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日暮れと共に始まるイルミネーションを部屋から眺めます。 
やがて大きなツリーから点灯が始まりました。
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テラスから眺めていると次々と点灯されて行きます。 
ホテル敷地内の建物や木々等が色とりどりの光に輝き、まるでお伽の国に迷い込んだようです。
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ホテルには9つの宿泊棟と19スタイルのゲストルームが
あります。 宿泊した部屋のテラスも、前の通りも見事に輝きます。
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ホテル内には色んなスタイルのレストランがあり、それぞれ大満足の美味しさでした。 この夜訪れた広東料理のお店付近かは、今回宿泊したノースウィング棟とそれに続く路も綺麗に輝いていました。
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フロント棟に続く路の木々も灯りで飾られ、南国の夜空には三日月が輝いていました。
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ホテル内の木々は華やかに灯りが灯り、夜の更けるのも忘れてしまう見事さです。
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イタリア料理レストラン前に灯るイルミネーションです。  水面に灯りが映りとっても素敵な光景でした。
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ホテル敷地内のステラ教会も綺麗にライトアップです。  滞在中、この教会で結婚式を挙げられた幸せなカップルも見かけましたよ。 いつまでもお幸せに・・・
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名称、場所等:スターダストファンタジア
         (カヌチャベイホテル&ヴィラズ)
         沖縄県名護市・・・那覇空港から自動車で1時間20分

 撮     影 :2007年 2月

 

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2012年2月12日 (日)

仲良し…

春うらら・・・には未だ遠い西伊豆の海岸

時折冷たい風が肌を通り過ぎて行きます

でも太陽の光が降り注ぐ下では春の兆しも感じられます

日向ではお猿さんたちがスキンシップで親交を深めています

平和で長閑な海岸の風景、春も少しづつ近づいているようです

  一人、物思いに耽る叔父さんを気遣ってか

  隣に座り心配そうに覗きこむお猿さん

  「ねえ、叔父さんどうしたの、大丈夫!」

  「・・・・・・・・・・」

  「叔父さん、ボクと一緒に遊ぼうよ!」

叔父さんを心配してか、それともお友達になりたいのか

一匹のお猿さんが叔父さんに話しかけています

春を待つ長閑な西伊豆海岸です 
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ここには約300匹の野生の猿の親子が生息しています。 昼は海岸近くに下りて来

て来苑者を楽しませてくれます。 昼、苑で食事を貰ったりしますが、夜には後ろの小

高い山の塒に帰って眠るようです。 人には慣れており普通に接しておれば特に危害

を加える事はありません。 しかし苑で楽しくお猿さんたちと接するには守るべき幾つ

かのルールがあります。 訪れる時は必ず苑の規則に従って行動しましょう!

名称、場所等 : 伊豆半島・波勝崎苑・・・静岡、南伊豆町

撮      影  :  2012年 2月

 

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2012年2月11日 (土)

油断大敵!

冬の公園の昼下がり

小さな池の岩に一羽の鳥が・・・

「あら、あんな所に鳥の像があったかしら・・・」

「あれは本物の鳥だよ」

「だって、全然動かないじゃない!」

ご夫婦の会話が聞こえてきた日だまりの公園

確かに全然動かないから、鳥の像と間違えます。

とその時、動かなかった鳥が突然池へダイビング… さて!

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確かに全然動かない。 カメラを取り出して一枚パチリと・・・
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突然、池へ飛び込んだと思ったら、大きな魚を銜えて岸に上がってきました。 
弱肉強食とは言え、魚君には可哀そう! 魚君、油断してたのかなぁ!
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と忽ち、頭から丸のみです。 
鳥君の長~い喉が今飲み込んだ魚君で膨らんでいるでしょう!  何と残酷な! でもこれが野生の世界の現実なんでしょうね。
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やがて何事も無かったかのように、鳥君は澄ました顔で立ち去って行きました。
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*或るプロガーさんの記事にアオサギの写真を見付けました。 
  この鳥もサギの種類かなぁ!と思いました。 ( 撮影 : 2012年 2月 ) 

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2012年2月 5日 (日)

春節

爆竹が鳴り、太鼓や銅鑼と共に獅子や龍が舞う。 1月23日は

旧正月、中国の春節です。 横浜中華街では2月6日まで祝賀行

事が繰り広げられています。 今日は中国伝統文化の最後の公演

中華街の公園で繰り広げられ集まった超満員の人々を魅了しま

した。

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変面(七変化?)舞
お面を被っての踊りで瞬時にお面の色や形が変わり、その変わり身の早さに驚かされたり感心させられたり…  見事でした。
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壺技
大小二つの陶器の壺を使い分け、頭上で回転させたり、高く放り上げて身体で受け止めたり… 中国雑技団の見事な技に拍手喝采です。
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舞踊り
女性の踊りは祝事の花! 地元中華学校の生徒や交友会の美女による見事な舞踊は集まった満員の観衆を酔わせました。
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獅子舞
高校生の皆さんによる獅子踊りです。 獅子が2m近くも高くなったりの力技もあり見事でした。 尚、出演は神戸市立兵庫商業高校の女子の皆さんで、先月の香港での世界(?)大会で、見事4位入賞の実力者ばかりでした。
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龍舞
同校男子生徒の皆さんによる龍舞です。 世界4位の実力は迫力満点で暫し見惚れてしまいました。
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妙技
東京中国歌舞団によるパフォーマンスはドキドキハラハラの連続で、見事な技の連続に大きな拍手と声援が飛んでいました。
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中国獅子舞
今回の最後を飾る本場の獅子舞の登場です。 観客の中まで入って愛嬌を振り撒いていました。
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名称、場所等 : 春節・横浜中華街…横浜市

ア ク セ ス : JR及び市営地下鉄・関内駅、みなとみらい線・元町中華街駅






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2012年2月 3日 (金)

志摩半島へ

志摩半島、的矢湾の南端に突き出た安乗崎。 映画の舞台となった安乗崎灯台を訪ねました。
波静かな的矢湾と雄大な太平洋が同時に眺められる湾の入口に建つ四角い白亜の灯台。 快晴に恵まれた安乗崎には可憐な水仙も満開で白亜の灯台との競演が見事でした。 (2012.01.29.撮影)

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的矢湾・・伊勢志摩を代表する的矢湾、真っ青な海に牡蠣筏が浮かぶ風景は絶景です。 美しいリアス式海岸に沿ってパールロードを快適に走行し安乗崎を目指します。
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焼き牡蠣食べ放題・・安乗崎へ向かう途中、同行者が顔見知りの牡蠣店を訪ねました。 店は焼き牡蠣食べ放題のお客さんでいっぱい。 
店から溢れ出たお客さんは同店の港の牡蠣選別場で食べ放題に挑戦です。 今回は牡蠣をどっさり仕入れて夜同行者宅で焼き牡蠣の食べ放題です。
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安乗崎灯台・・「喜びも悲しみも幾年月」、映画の舞台にもなり日本の灯台50選に名を連ねる安乗崎灯台。 絶壁に建つ四角い白亜の灯台は紺碧の海に映えて見事な景観でした。
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水仙と的矢湾・・安乗崎灯台の麓に咲く可憐な水仙、寒風にも負けず的矢湾を背景に満開の花を咲かせていました。
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水仙と大王崎・・水仙咲く彼方には大王崎灯台が望める絶景です。 
太陽が燦燦と降り注ぐ雄大な太平洋も見事に輝いていました。
付近では素朴な田舎バイキングが人気を呼び満員の盛況…(実は、私たちもこれを狙ったのですが…)  また、近くでは新鮮な魚が天日干しされており、買い求める人たちで賑わっていました。
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名称、場所等 : 安乗崎灯台…志摩市

ア  ク  セ  ス  : 近鉄志摩線・鵜方駅からバス 他







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2012年2月 1日 (水)

若草山山焼き

古都奈良の炎の祭典、若草山の山焼きが行われました。

三つの山が重なる事から三笠山とも言われる若草山は標高342m、広さ33haで山全体が芝生で覆われ、毎年この時期に山焼きが行われます。 山焼きは観光目的だけでなく、火災予防や新芽の生育を促す事からも大切な行事となっています。 
今年は約18万人の人たちが訪れ、見物や撮影に適した場所は朝から場所取りが始まる人気ぶりです。 東日本大震災と台風12号の被災地の復興を願って約600発の花火が打ち上げられ、続いて市消防団員300人により山麓から一斉に点火、若草山は忽ち赤い炎に包まれ古都の夜空に山全体が幻想的に浮かび上がり壮観でした。 (2012.01.28.撮影)

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奈良公園の鹿たち
奈良…と言えば鹿が浮かびます。 観光客に人気の鹿が至る所で見られ、ここ浮雲園地では若草山を背景にして新芽を食み、冬の日差しをいっぱい浴びて沢山の鹿たちが日向ぼっこを楽しんでいました。
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災害復興祈願花火
山焼きに先駆けて花火が打ち上げられました。 大仏殿近くの浮雲園地から見物です。 小さな三脚の持参だったので、前の人の影になりベストショットが撮れず残念でした・・・(な~んて言い訳かなぁ?)
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山焼き
花火の終了と共に、市消防団員が一斉に点火。 乾燥した芝や草は忽ち炎に包まれました。 風の流れも良く、花火、山焼き共に煙に遮られる事無く、古都の炎の祭典を楽しめました。
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名称、場所等 : 若草山山焼き・・・奈良市

ア  ク  セ  ス   : 近鉄線・奈良駅から徒歩15分 他






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