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2012年3月

2012年3月30日 (金)

甲子園球場と永久欠番

2012年度プロ野球公式戦が本日開幕しました。

プロ野球ファンの皆さまには贔屓球団の勝敗が気になる日々が

続く事でしょう! 長年、ダメ虎(?)タイガースを応援してきた

私にとっても一喜一憂の日々が続きます。 2008年から進め

てきた球場の大改修も昨春には全て完了し、装いも新たに生ま

れ変わりました。
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球場正面には昭和の時代にタイガースの選手として活躍し、永久

欠番となった憧れの三選手のレリーフも飾られ、在りし日が偲ば

れました。
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藤村富美男選手
37インチの長いパットは物干し竿と呼ばれホームランを量産。 1936年から実働17年間(途中、兵役の5年間除く)、不動の4番打者であり、ダイナマイト打線の中心選手として活躍しました。

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村山 実投手
力感溢れる投球フォームは悲壮感さえ漂い、ザトペック投法として多くの人たちの心を捉えました。 特にライバル球団の主砲・長島、王両選手との対戦には炎の如く燃え、幾多の名勝負を生みました。 1959年から実働14年間、タイガースのエースとして活躍しました。

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吉田義男選手
プロ野球を代表する名遊撃手は小柄な身体ながらも左右に舞うが如くに難ゴロを捕え、身軽で広い守備範囲から今牛若丸の名で親しまれ、1953年から16年間、不動のレギュラーとして活躍しました。

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大改修により装いも新たになった阪神甲子園球場は高校球児憧れの舞台て゜もあります。 
新監督の下、今年の阪神タイガースはどんな名勝負を見せてくれるのでしょうか!

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名称、場所等 : 阪神甲子園球場・・・兵庫県西宮市

撮  影  日 : 2011. 09/上




 

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2012年3月28日 (水)

夕景再び…

富士山に沈む夕日は正に絶景です。 前回、湘南海岸の夕景をUP

して約一週間、今回は富士山頂に沈む夕日を期待したのですが…

太陽は少し北へ移動したものの、富士の稜線に沈んで行きました。

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富士に沈む夕日を期待して多くの夕景ファンがカメラ持参で稲村ヶ崎を訪れます。 太陽は刻々と西に傾き、富士山方向に沈もうとしています
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公園ではオニギリやお菓子を食べつつ夕日を待つ人たちもいます。 
しかし油断大敵、上空を旋回しながら鳶が食べ物を狙っています。 
富士のシルエットが浮かぶ上空より音もなく急降下、手に持つ食べ物を奪い取り素早く飛び去ります。
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一週間前は箱根連山に沈んだ太陽も今日は富士の稜線に沈みます。 山頂に沈むのは更に数日後になるようです。 空も海も真っ赤に染めて沈む太陽、いつ見ても見事な風景です。
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やがて海岸にも夜の帳が訪れます。 海岸線を走る道路には家路を急ぐ車の列が続きます。 暗くなりかけた海岸では若者たちがいつまでも名残を惜しんでいました。
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名称、場所等 : 湘南海岸・稲村ヶ崎からの夕景…鎌倉市

撮  影  日 : 2012. 03/下



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2012年3月22日 (木)

湘南海岸の夕景

快晴の日、人気の江ノ電沿線・七里ヶ浜辺りを訪ねました。

南の島を思わせる綺麗な海、聳える富士山、太陽が燦燦と降り注ぎ

やがて空を赤く染めて富士に沈んで行く夕日は絶景でした。

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南の島に来た様な錯覚に陥るこの日の由比ヶ浜海岸の海の色、美しさに思わず

感激です。
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稲村ヶ崎公園、ボート遭難慰霊碑のブロンズ像の上を太陽がゆっくりと通り過ぎて

行きます。 太陽光に輝く海に浮かぶ江ノ島、素敵な風景です。

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*1910年、小学生1人を含む逗子開成中生徒が乗ったボートが転覆し、12名の命
が失われた海難事故は人々の涙を誘い、「七里ヶ浜哀歌」として今も歌い継がれてい
ます。 ブロンズ像は抱き合ったまま発見された兄弟をモチーフにしているようです。

太陽が一段と西に傾き、霞んでいた富士山の雄姿も浮かび上がります。

空も海も赤く染まり、降り注ぐ太陽光で橋を架けたように海面が輝いていました。
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夕日が富士の裾野に沈もうとしています。 空を赤く染めて沈む太陽、海に浮かぶ

江ノ島、聳える富士の姿は正に絶景です。 この夕景撮影を目的に集まった多くの名

カメラマンたち、一瞬を逃すまいとシャッターを切っていました。
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*私の3/17アップの「富士夕景」では、富士山頂に夕日が沈んでいます。 
しかし違ったこの場所(鎌倉市)では、富士の裾野に夕日が沈み、山頂に沈むのは
数日後と思われます。 何か得をしたような気分にさせてくれました。

稲村ヶ崎公園からの夕景です。 太陽も西の空に沈み空が一段と赤く染まります。 

海上に浮かぶ江ノ島にも夜の帳が下りようとしていました。
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陽も落ちてやがて辺りが闇に包まれようとしています。 江ノ島にも明りが灯り、

海岸線を走る道路は車の洪水で長い光の帯となって続いていました。
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名称、場所等 : 湘南海岸・七里ヶ浜~稲村ヶ崎・・・鎌倉市

撮  影  日 : 2012.03/下

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2012年3月18日 (日)

石垣島の旅(NO.3/3)

石垣島の旅 ・ 空の風景(NO.3/3)

南の島への旅、コバルトブルーの海に魅せられた日々、友人との

再会、印象に残る竹富島でのひと時、底地ビーチのホテルで過し

た日々等々。 変わり易い島の天候は時として風雨にも見舞われ

ましたが、心に残る旅でした。

愈々石垣空港を発ち沖縄本島、そして羽田へと空の旅です。

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石垣空港を離陸した搭乗機は高度を上げて行きます。 眼下には
白砂のビーチと美しい珊瑚礁の海が何処までも広がっていました
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搭乗機は快調に上昇を続けます。 主翼の後方には今飛びたった
ばかりの石垣空港が横たわっていました。
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天候に恵まれたこの日、遠ざかる島… 綺麗な珊瑚礁の海は心に
残る旅の思い出です。
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帰路、那覇市内で一泊し愈々南の島ともお別れです。
幾度となく訪れた素晴らしい沖縄、この日は生憎の天候でしたが
沖縄の懐かしい風景が遠ざかります。
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限りなく続くブルーの空を搭乗機は快調に羽田を目指します。
窓外を眺めていると飛行機雲を引きながら航空機が通り過ぎて行
きました。 機上からは初めて見る光景でした。
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那覇~羽田間は殆どが海上を飛行します。 眼下は雲が益々厚く
なり、まるでやわらかい綿の上を漂っているようです。
眺めていると、ブロッケン現象による円ぁ~るい光の輪が雲に映り
その中には搭乗機の機影が映し出されていました。
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眼下は雲ばかり。 時折雲間から見える海上には豆粒ほどの船舶
が航行して行きます。 やがて搭乗機は下降に移り、房総の山並
みが広がります。 夕暮れの海上にはアクアラインの海上橋と海
ほたるが夕日に照らされて浮かんでいました。
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三回に亘っての石垣島の旅、如何でしたか。 皆さんが先島諸島
方面を旅される時、少しでもご参考になれば幸いです。
お訪ねいただき有難うございました。

名称、場所等 : 石垣島空港~那覇空港~羽田空港間

撮  影  日 : 2012.03/上~中

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2012年3月17日 (土)

富士夕景

四季折々に富士山は見事な姿を見せてくれます。

そしてこの時期、天候に恵まれれば一年に2回訪れる太陽が

富士山頂に沈む見事な夕景ショーも見る事が出来ます。

待ちに待ったその時でしたが・・・

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家から富士山に向かって太陽は未だ遥か左(南)方に沈みます。 
今日も綺麗な夕焼け空です。

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03/12 pm17:31
太陽が富士山頂付近です。 でも何故かこの時期、夕方になると
富士山付近を雲が邪魔するのですよね。 
あと2~3日、天候が良ければいいのですが…

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03/15 pm17:35
窓を夕日が赤く染めます。 日没には未だ少々の余裕が・・・
しかし窓に射す夕日が弱く感じられて覗いてみると太陽が今にも
富士山頂へ
沈もうとしていました。 
急いでシャッターを切ったのがこの写真です。

気象庁の日没時間には20分程余裕があったのに…  
富士山の高さを計算に入れなかった私の失敗です。 もう少し早
く気付いておれば、富士山頂で輝くまん丸の夕日が撮れたのに… 
次の機会(秋・9月)を期待しましょう!

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場所等 : 横浜市内から

撮影日 : 2012.02/中~3/中





 

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2012年3月16日 (金)

石垣島の旅 (NO.2/3)

石垣島の旅・陸の風景(NO.2/3)

東シナ海と太平洋の真っ只中に浮かぶ石垣島は八重山諸島の交通

の要として空・海路が開かれています。 又この地方は歴史、文化

遺産も多く残し、民謡、民芸の竹富島や東洋のガラパゴスと称され

る西表島など、個性豊かな島々が点在しています。

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スコール(底地ビーチ) 朝食後ホテルの浜を散歩。 突然の激しいスコールに見舞われ衣服はすっかり濡れてしまいました。 松林の下での雨宿りも効果なく、携帯とカメラを守るのが精いっぱいでした。 
大粒の雨が容赦なく美しい海を叩きます。
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ナ―タビーチ(私が命名:海葡萄ビーチ) 雨に濡れた衣服を着替えて島在住の友人と合流。 友人曰く「島の人は濡れてもそのまま着て乾かすよ。着替える事ないのに!」だって… そして友人お気に入りのビーチへ。 ビーチには海葡萄がいっぱい打ち上がっていました。 先程のスコールで海が荒れた影響かなぁ! 勿論、拾ってホテルで食べましたよ。
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八重山そば(明石食堂) 市街地から北へ約1時間、友人の案内で明石食堂へ。 何処にでもある普通の食堂。 でも時間帯によっては行列が出来る人気とか… 推奨のソ―キそばを注文。 じっくり煮込んだ軟骨ソ―キが絶品の味、見た目程の油っ濃さもなく人気の程が伺えました。
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唐人墓 79号線の名蔵湾沿いにある中国人を祀ったお墓。 このお墓には悲しいストーリーが・・・
その昔(1852)、中国人労働者が英国船で米国に送られる途中、船員の虐待に耐えかね暴動を起し、船は石垣島沖に座礁。 中国人多数が当地に上陸し島の人たちの手厚い看護を受けるも、後日派遣された米英兵により多くが殺害されました。 異国で果てた彼らを慰めようと地元の人たちがこのお墓を作り冥福を祈ったとの事です。
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桟橋通りのシーサー 離島桟橋近くの市街中心地、730交差点の店先で睨みを利かすシーサーです。 
余談ですが友人のお店はこの近くで、島の特産品やグッズ他を販売、特に女性に人気のお店です。(店名:Avance)

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ちゅらさんロード(シュガーロード) 地に到着後に2島巡りのツアーを予約しました。 離島桟橋から高速船で約25分で小浜島に到着です。 曇り空でしたが海は相変わらずの素晴らしさ。 島内をバスで見学しました。 砂糖黍畑の中の真っすぐな一本道、TVドラマ「ちゅらさん」で{エリィが自転車で走った道}として一躍有名になったようです。
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はいむるぶしの水牛 小浜島のホテルで昼食しました。 大自然リゾートの名に相応しく大きな敷地内には亜熱帯植物が茂り、可愛い動物たちも迎えてくれました。 水牛車の仕事をリタイアした水牛が芝生でのんびりと老後を過ごしていました。 何とも愛すべき優しい表情です。
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星砂浜・竹富島 小浜島から竹富島へ… 民芸館等を見学の後、星砂の浜で暫しの休憩です。 曇り空から薄日も射して海の色も鮮やかさを増します。 この海岸には星の形をした砂がありこの名前が付いたようです。 星の形の砂は有孔虫の死骸との事でした。 勿論、私も沢山拾いましたよ。
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水牛車観光・竹富島 ハイビスカスやブーゲンビリアが咲く美しい集落を水牛車で観光です。 赤瓦屋根の民家、琉球石灰岩の石積塀、白砂の路地…次回は徒歩で訪ねたく思いました。 
水牛車を引くのは「八重ちゃん」
美人女性ドライバー、雄の牛から大人気の魅力的な女の子、賢くて運転上手・・・と宣伝。
御者が指示しなくても観光コースを憶えていて進みます。 狭い曲がり角は牛車が塀に接触しないように大周りで進みます。 美人で賢い八重ちゃんでした。

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離島桟橋・石垣港 離島等への船便はここから出港します。 ツアーから戻って来ると港は夕陽に照らされていました。 
明日良い天気であればいいなぁ!

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御神先から底地ビーチ 石垣港から底地ビーチのホテルへ向かいます。 この季節の天候は曇りや雨も多く、この日も曇りの一日でした。 途中、御神崎付近から底地ビーチに建つホテルが望めました。 ホテル後方の林の向こうが島一番の観光スポット・川平湾です。
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名称、場所等 : 石垣島、小浜島、竹富島 (沖縄県)

撮  影  日 : 2012.03/上~中

*次回は石垣空港~那覇空港~羽田空港の空の風景です。 御期待下さい。

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2012年3月14日 (水)

石垣島の旅 (NO.1/3)

東京から凡そ2100キロ、日本最南端の先島諸島、珊瑚礁の海

に浮かぶ石垣島を訪ねました。 時には激しいスコールにも遭い

したが天候も先ず先ずで、島在住の友人にも会え、南の島の旅

を満喫しました。

そんな私の旅、海~陸~空の三回シリーズでご紹介します。

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石垣島の旅 ・ 海の風景(NO.1/3)

石垣島の魅力は何と言っても綺麗な海。 島はサンゴ礁の海に囲

まれ、白い砂、青い海、そして可愛い熱帯魚たちにも会い、島の

土料理も味わい心癒される旅でした。

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川平公園:島屈指の観光スポットの川平湾。 車で5分程の底地ビーチのホテルから晴れた日に訪ねました。 青い海に浮かぶ白い舟、何度も目にした素晴らしい風景です。
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熱帯魚たち:朝一番でグラスボートに乗りました。 舟底の窓から覗く海底には珊瑚の林を泳ぐ色とりどりの熱帯魚たちがお出迎えです。
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裏川平湾(?)展望:川平公園を後に平久保崎を目指します。 途中、道路脇の小さなスペースに車を停めました。 そこは川平湾の裏側(?) 林越しに見る風景、白砂のビーチと青い海、先ほど訪れた島一番の景勝地・川平湾にも劣らない素晴らしい風景が広がっていました。 正面左方の半島の向こうが川平湾です。 
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平久保崎灯台:島最北端に建つ灯台です。 東シナ海と太平洋がぶつかる珊瑚礁の海に囲まれた絶壁に建つ白亜の灯台は青い海に映えて絶景です。
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平久保崎最先端:島北部に突き出た半島の最先端、珊瑚礁に囲まれた美しい海の風景はいつまで見ていても飽きる事がありません。
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カイト飛ぶ平久保崎:美しい海に時の経つのも忘れます。 動力付きカイトが観光客を乗せて頭上を通り過ぎ沖へと遠ざかって行きました。 さぞ絶景でしょうね。
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サンセットビーチ:川平方面に戻る途中、道路脇の小さな駐車場に「サンセットビーチ」の看板が・・・ 車を停めて小さな林を抜けると素晴らしいビーチに出ました。 何と言う美しさでしょう! 美しいビーチを素敵な女性が独り占めです。 何と贅沢なんでしょう!
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玉取崎展望台:年間を通してハイビスカスが咲く玉取崎。 展望台に立つと珊瑚礁に囲まれた平久保半島が一望出来る景勝地です。 半島の右方が太平洋、左方が東シナ海です。 展望台からは時間帯により海の色が刻々と変化し見ていて飽きる事がありません。
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ナータビーチ(?):玉取崎展望台から見た太平洋に面した湾のビーチです。 遥かに続く太平洋を見ていると日頃の小さな出来事や悩みも吹っ飛びます。私はこのビーチを「海葡萄ビーチ」と名付けました。 
名付けた由来は次回のお楽しみです。
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米原ビーチ:島で大人気のビーチです。 珊瑚礁が発達しており広範囲に遠浅のリーフが広がり、浜辺から数メートルの所で可愛い熱帯魚たちに出会えます。
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底地ビーチ夕景:底地ビーチに建つホテルの部屋から綺麗な夕陽が見られました。 左の突き出た半島には断崖絶壁に建つ御神崎灯台があります。 美しくも荒々しい男性的な海の風景が人気を呼んでいます。
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名称、場所等 : 石垣島 (沖縄県)

撮  影  日 : 2012.03/上~中

 *次回は離島を含めた陸の風景です。 ご期待下さい。










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2012年3月 4日 (日)

公園で

天候に恵まれた週末、お気に入りの公園を散歩&ジョギング。

休日には家族連れ等で賑わいます。 遅れていた梅もようやく

花開き、何処からともなく聞こえる鳥の声にも春の兆しが感じ

られます。

バードウォッチングや池で釣りを楽しむ人々等々、のんびりと

時は過ぎて行きます。 一周約1キロの林間の遊歩道では多く

の人たちがそれぞれに散策を楽しんでいました。

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公園西入口付近にある大きなメタセコイア、新緑で覆われる日も近い事でしょう
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公園内の雑木林では枯葉が柔らかい絨毯のように地面を覆っています。 木の実を探しているのでしょうか、可愛い仲間と出会いました
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先般カワセミに出会った公園の池にはカモが初春の陽をいっぱい受けてのんびりとくつろいでいるでした
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池の中の小島には日差しに誘われてサギが一羽、池の獲物を狙っているのでしょうか!  魚君たち、要注意だよ!
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公園内には林間の遊歩道があります。 緑のオゾンをいっぱい吸って沢山の人たちが散歩やジョギングを楽しんでいます。 私のお気に入りの遊歩道です
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公園では色んな花たちにも出会えます。 例年になく寒い今年の早春、少し遅れて水仙も満開を迎えていました
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公園内の梅園は未だ2分咲きです。 やっと咲いた花には早くも蜜蜂が訪れていました
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桜の時期には沢山の花見客で大賑わいの桜園も今はひっそりと春の到来を待っているようでした。 開花が待ち遠しいですね
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場所等 : 横浜市内

撮 影  : 2012年 3月/上 







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