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2012年6月

2012年6月30日 (土)

腹ペコ八兵衛のパクパクタイム

目の前を悠然と泳ぐ巨大なジンベエザメ。 その名は八兵衛君と

七海ちゃん。 温暖な海域に生息するジンベエザメは、捕獲場所

輸送等の点で東日本での展示は難しく、2年前に千葉県沖の定置

網に偶然迷い込んだのを捕獲、同年10月から東日本では唯一

この水族館で展示しています。 体調約5mの大きな魚、話題の

ジンベエザメに会いに行ってきました。

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大きな水槽を悠然と泳ぐ八兵衛君には多くの魚たちが付き添います。

後方には七海ちゃんの姿も見られます。 その巨大さには驚かされますね。
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八兵衛君のパクパクタイムが始まりました。 潜水服のお兄さんが水槽に入ると

待ち構えていたように八兵衛君がお兄さんに近づいてきます。
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お兄さんが襲われる…な~んて心配はご無用です。 体調5mもの巨大な魚なのに

八兵衛君は温和でとっても優しい性格の魚です。
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大きな口を開けてお兄さんに餌の催促です。 大きな身体に似合わず餌はオキアミ

等の小さなものです。 巨大な水槽等が必要で飼育も難しく、ちゅら海水族館(沖縄)

海遊館(大阪)他数館のみの展示で、水中での給餌はここだけと言われています。
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ダイバーのお兄さんが動くとその後をのんびり、ゆったりと追いかけます。 大きな

口を開けて餌の催促です。 水中に塵のように漂っているのが餌のオキアミです。
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アクアミュージアムの大水槽で泳ぐ鰯の大群です。 同居者は鮫や大きな魚たち…

約5万匹と言われる鰯たちは鮫たちが近ずく度に竜巻のようになって身を守ります。

弱肉強食の世界とは言え、常に敵に囲まれている鰯たちが哀れにさえ思われます。
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最も恐ろしい鮫が近づきます。 鰯たちに緊張が走ります。 悠然と泳ぐ鮫が憎らしく

さえ感じます。 鰯たちに心休まる時はありません。 チョット可哀そうですね。
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海の動物たちのショーではウェリナアロハ(ハワイ語・愛を込めて)が行われており

観客を楽しませてくれます。 アシカやセイウチがフラダンスを披露したりユーモア

な仕草に拍手喝采です。

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当水族館の癒し系を代表する白イルカ君もプールから顔を覗かせて観客の

皆さんにご挨拶です。
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悩まし系のセイウチ君も太い首にレイを掛けて悩殺(?)フラダンスを披露します。

何とも悩ましい姿でしょう!
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水族館のショーではお馴染のイルカたちが水中狭しと飛び回ります。 この日は先輩

イルカに混じって、新人イルカたちも先輩に負けじとジャンプに挑戦していました。

その必死さに拍手喝采です。 ウェリナアロハ!
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名称、場所等 : 八景島シーパラダイス・・・横浜市 

撮  影  日 : 2012. 6/下

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2012年6月24日 (日)

アートの街を歩く

普段何気なく通り過ぎる街の通り。 横浜みなとみらい地区を

歩くと素敵なアートが点在しています。 まるで美術館のよう

な街のパブリックアートの幾つかをご紹介しましょう!

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ランドマークプラザ近くで見られるアート作品。 細く流れるような線形がとても

美しく、つい立ち止まって眺めてしまいます。 僅かな風にも反応して見えない力で

回転する作品は、水面の鳥をイメージし、見えない風の力を表現しているようです。
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何を意味しているのかなぁ? 作品を眺めていると大きくて、安定感があって、自然

と心が落ち着く気がします。 作品には天泉(天国の泉)とあり、成程と頷けます。
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鳥の頭に布が被さり羽根だけが大きく羽ばたいています。 世界中の神話に共通して

登場する翼や布、世界に向って飛び立つイメージを現しているようです。
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子供を連れた父と母、まとわりつく愛犬、微笑ましく幸せいっぱいの家族連れは

クィーンズパークのシンボルとなっています。
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海原を疾走するヨットの帆、戯れるイルカ、心で感じる風等をイメージした作品は

港よこはまにピッタリです。
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地球上の酸素の維持に重要な役割を果たしているプランクトン。 本来は小さなもの

ですが、この作品は小さなものが持つ力の偉大さを感じさせてくれているようです。
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グランモール公園ヨーヨー広場にある作品。 何だろうなぁ?と通る度に思っていた

のですが、普段見えない風を、モクモク湧く雲を、横浜の発展を願う前途洋々のヨー

ヨーを金属パイプで表現しているようです。  芸術は難しい!
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名称、場所等 : みなとみらい地区のアート作品・・・横浜市

撮  影  日 : 2012. 06/中



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2012年6月20日 (水)

恋する島の紫陽花祭り

海に浮かぶ「恋する遊び島」のあじさい祭(6/9~7/1)

日本最大級の3つの水族館に近年ジンベイ鮫も仲間入りして益々

人気となっています。 レストランやホテル、プレジャーランドや

ベイマーケット等々島全体がアミューズメントアイランド。

人気の島で今年も開催されているあじさい祭を見てきました。

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広い島内には約2万株の紫陽花が咲きます。 そんな紫陽花ロードをフラワー

トレインがのんびりゆったり汽笛を鳴らして走ります。
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紫陽花の滝と名付けられたこの場所、例年は色とりどりの紫陽花が滝壺に落ちる

ように咲き誇ります…が、訪れた時期が少し早過ぎたようでした。
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紫陽花の海を悠然と泳ぐ二匹のイルカ。 人気の水族館の内、ドルフィンファンタジー

では人気の白イルカが大水槽で悠々と泳ぎ愛嬌を振り撒いてくれます。
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紫陽花ロードからアクアミュージアム広場へ… 近くの池では大きなぺリカンたちと触

れ合えるお食事タイム。 一列にお行儀よく並んでお客さんにお食事の催促です。
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そんなペリカンたちに可愛い坊やが餌やりに挑戦。 鰯をペリカン目がけて投げま

す。 大きな口をいっぱいに開いたペリカン君、ナイスキャッチです(右から2番目)
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頭上から轟音に混じって悲鳴、絶叫が… 見上げると海上に突き出た人気のジェット

コースターが乗客の悲鳴を残して猛スピードで走り抜けて行きました。
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私が訪れたこの日、紫陽花は未だ5分咲き程度でした。 

今月後半頃には満開を迎えると思われます。 

名称、場所等 : 八景島シーパラダイス・・・横浜市

撮  影  日 : 2012. 06/中

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2012年6月17日 (日)

紫陽花寺へ

鎌倉及び近郊は季節を問わず多くの観光客で賑わいます。

特にこの季節、紫陽花の名所は多くの人たちで混雑します。

その中でも北鎌倉の臨済宗建長寺派で創建が1394年以前とも

言われる寺院・明月院には駅から長い人の列が出来る程の人気

で、別名・紫陽花寺とも言われています。

この日も訪れる人は後を絶たず、院内庭園は全域に亘って鮮やか

な紫陽花の花で埋め尽くされていました。

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総門から庭園に一歩入るとそこは見渡す限り紫陽花の花園です。
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特に山門前の道は人気の場所、花を愛でる善男善女で花も人も満開の盛況です。
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混雑を避けて私は奥庭園へと向かいました。 奥庭園は今と晩秋の紅葉の季節のみ

特別に公開されます。 奥庭園では見事な花菖蒲が満開の笑顔で迎えてくれました。
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奥庭園の花菖蒲園から本堂の円窓越しに枯山水の見事な庭園が望めます。

写真中央やや右に円窓が望めます。
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奥庭園から再び紫陽花咲く庭園に戻りました。

本堂前の枯山水の庭園を眺めていると自然と心も落ち着きます。
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方丈の開かれた和室の円窓の奥には花菖蒲咲く壮大な奥庭園が望めます。

花菖蒲と鮮やかな緑が目に飛び込んで来て見事な光景です。
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鎌倉石が敷かれた庭園は相変わらずの賑わいで、大輪の紫陽花も見事でした。

寺の全域に紫陽花が咲く庭園の8~9割がヒメアジサイで、意図的に青色の花を

中心に植えられているようです。
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総門近くの茶室月笑軒で美味しいお茶を頂きました。 赤い笠に紫陽花が映えます。
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見事だった二つの庭園を後に総門を出る頃、訪れる人の列は未だ続いていました。
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名称、場所等 : 明月院 (別名・紫陽花寺)・・・鎌倉市

撮  影  日 : 2012.06/中




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2012年6月10日 (日)

東日本も梅雨入り

気象庁は9日、東日本が梅雨入りしたと発表しました。

これで北海道を除く日本列島が雨の季節を迎えた事になります。

湿っぽくうっとしい季節の到来ですが、植物等にとっては恵みの

を待っていたかも… ゲリラ豪雨に見舞われる事無く梅雨が

事に過ぎてくれるの事を願うのみです。 

やがて田んぼでは蛙の合唱も始まり、紫陽花が一段と鮮やかさを

増します。 家から眺める日本一の高層ビル、この夜の横浜ランド

マークタワー(70F、296m)も頭を雲の中に隠していました。

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夜遅くの雨上がりと共に、ランドマークタワーも徐々に姿を見せ始めます。

左方のビルは横浜駅付近、右へドコモタワー、ランドマークタワーです。
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名称、場所等 : 横浜ランドマークタワー・・・横浜市

撮   影   日 : 2012. 06/上




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2012年6月 6日 (水)

東京スカイツリー体験記

世界一高い電波塔、東京スカイツリーへ上ってきました。

見学希望者多数の中から抽選に当選、この日のチケットを確保し

ました。 天気も良好で、高さ450mの展望回廊からの景色は遠

くは霞がかかり、まるで東京砂漠の中に居るような感じでした。

では東京スカイツリー体験記をお楽しみ下さい。

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展望デッキ&展望回廊
下から眺めた第一展望台(展望デッキ)、第二展望台(展望回廊)です。

展望デッキは340m,345m,350mの3フロア、展望回廊は445m~450m

迄の約110mが展望回廊になっています。
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チケットカウンター
予約済の時間にチケットカウンターへ・・・  この日のこの時間に当選された方が

既に多数列を作っていましたが、係りの方の手際も良く待ち時間も殆ど無くエレベ

ーターに乗れました。
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第一エレベーター
地上4Fの搭乗口から展望デッキ(350m)迄は4基のエレベーター(40人乗)が

約50秒で運んでくれます。 エレベーターの内部も工夫が施され、私の乗った

エレベーターは動き出すと灯りが消え、壁に綺麗な模様(名前を忘れました)が

浮かび上がり暫しの時間見惚れました。
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展望デッキ・フロア350
エレベーターは展望デッキの最上階フロア350に到着します。 ドアーが開いて

最初に目に飛び込んできたのがこの風景で、地上350mと思えない広さです。
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展望回廊へのチケットカウンター
私は展望デッキをスルーして先ず展望回廊へ向いました。 このチケットカウンター

で新たにチケットを購入します。 待ち時間も少なくスムースに乗れました。
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第二エレベーターから
展望デッキからのエレベーターの天井からは上方や外の景色も眺められ、

このような光景の中を展望回廊迄の100mを約40秒で運んでくれます。
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展望回廊到着
エレベーターは展望回廊フロア445に到着です。 ここから450mの最高地点迄は

スカイツリーの周りをぐるりと取り囲む全面ガラス張りの回廊が約110m続き、絶景

を楽しみながら徒歩で上ります。 
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展望回廊・ソラカラポイント到着
やがてスカイツリー展望回廊の最高地点(451.2m)に到着です。 

この場所は人気で皆さんが最高地点の印の前で記念写真を撮っておられました。
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展望回廊・フロア450
450mのフロア450は定員900名、大きなガラス窓からは豆粒のような大都会

東京が眼下に広がります。
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展望回廊・445m~450m
スカイツリーを取り囲むように設置された展望回廊の起点です。 タワーから外に

はみ出した回廊、足下には高さ450mの空間が広がっています。
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展望回廊から展望デッキ
下を覗くと展望デッキが望めます。 自動車や隅田川を行く船、ビルや住宅がまるで

ミニチュアのように小さく見えます。
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展望デッキ・フロア350
再び展望デッキに下りてきました。 スカイツリーをデザインした制服を着た係りの

方が親切に案内してくれます。 このフロアの定員は2,000名との事でした。
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展望デッキ・フロア340
展望デッキは3フロアに分かれておりエスカレーターで結ばれています。

一番下のフロア340(340m)にあるガラス床(2m×3m)から下方の眺めです。

勿論、この床の上に乗ってもいいのですけどね~ 怖くてなかなか乗れません。
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展望デッキ・フロア340ガラス床
ガラス床から4Fチケットカウンター前の広場の眺めです。 下には何も遮る物が無い

でしょう! 皆さん、勇気出して乗ってみませんか! でもチョット怖いかなぁ!
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世界一の東京スカイツリー
4F広場からのスカイツリーです。 案内は親切だし、建物、設備も凄く立派だと思

いました。 何と言っても世界一高い電波塔ですからね!

でも、東京タワーからの景観も汐留、丸の内、六本木、新宿等の高層ビル群、台場

やレインボーブリッヂの景観を真近に見れて素晴らしいと思います。

今後も二つのタワーが人々に夢と希望を与え、益々の発展を祈りたいものです。
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 *予約券購入には事前登録とクレジットカードが必要です。

名称、場所等 : 東京スカイツリー・・・東京都

撮   影   日 : 2012.06/上





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2012年6月 3日 (日)

横浜開港祭花火大会

日本開国の先駆けとして開港当時(1859.06)約千人の小さ

村は、153年の時を経て370万人の大都市になりました。

31回目を迎えた横浜開港祭は今年も6月1日~2日の両日に

行なわれ、海・陸・ステージは盛沢山のイベントで、みなとみら

い地区を中心に大賑わいでした。 最終日の2日、臨港パーク

でのステージが終了すると、フィナーレを飾るに相応しく、レー

ザー光線が飛び交う中、海上からは約3000発の花火が打ち

上げられ、臨港パークを埋め尽くした満員の観衆は見事な演出

に酔いしれました。

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横浜のシンボルとして人気のベイブリッヂとマリンタワーを後方に見ながらの

花火は見事でした。
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花火終了後も賑やかさが続く臨港パーク、彼方のベイブリッヂを眺めると、クルーズ

船による花火見物や観光を楽しんだ人々を乗せた船が帰路に着こうとしていました。
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ブルーインパルス飛来 (2009年 6月 2日)

第28回の開港祭にはブルーインパルスがお祝いに飛来してくれました。

何処からともなく現れたブルーインパルスは、横浜港上空で数々の展示飛行を展開

してくれました。 一糸乱れぬ見事なチームワーク、高度な展示飛行の数々、そして

最後には青空をキャンパスにして見事な「さくら」を描いて去って行きました。

ベイブリッジの上を飛行するブルーインパルス
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見事な急旋回には息を飲む思いでした
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急上昇、急下降には身の危険すら感じます
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数ある展示飛行の中の「さくら」は見事でした
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「さくら」の完成です。 綺麗ですね!
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名称、場所等 : 横浜開港祭・・・横浜市

撮   影   日 : 2012. 06/上  *ブルーインパルスは2009.06.02.撮影





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2012年6月 1日 (金)

桑名市にて

旅の途中、桑名へ立寄りました。 少しの時間を利用して

多度大社と木曾三川公園を駆け足で訪ねました。

可愛い雛たち
名古屋経由でJR桑名駅で下車、西口改札前の時計の上の巣の中から可愛い5羽

の燕の雛たちが顔を覗かせていました。 時折、餌を運んでくる親鳥、小さな口を大

きく開け餌をねだる雛たち。 街ではすっかり見られなくなった燕の家族に、時の経

つのも忘れ幸せを感じさせてくれたひと時でした。
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桑名市内の芸術作品
多度大社へ向う途中、道路脇に一風変わった芸術作品(?)が… 車を下りて思わず

見入ってしまいました。 作品には何か訴えるべき内容があるように感じました。
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多度大社へ

お伊勢参らばお多度もかけよ、お多度かけねば片参り

と言われる多度大社は伊勢神宮と並び崇敬を集めているようです。

大鳥居と石段
この日は人影も少なく、緑が眩しい大鳥居の前では、子供を肩に乗せた野猿たちが

迎えてくれました。
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上げ馬神事
例祭行事で少年騎手が若武者姿で高さ2m余の土壁を駆け上がる神事の行われる

場所です。 豊作を願うこの例祭には毎年10万人もの人たちが集うと言われていま

す。 …が2mもの絶壁を駆け上がる馬たちはさぞ大変だと思いました。
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白い神馬
白い馬が人々に幸せを運んで来ると言う白馬伝説でも有名な大社だそうです。

この神馬の名は錦山、サラブレッドで平成7年4月14日生まれとありました。

前には人参の皿があり一皿百円(人参二切)、幸せを願って私も上げました。
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大社本殿
5世紀後半に建てられたと言う古い歴史の大社は、長い年月に亘り人々の信仰を

集めています。 春の新緑、秋の紅葉も素晴らしく、新年の初詣には善男善女で

長蛇の列が出来るようです。
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木曾三川公園
木曾三川(木曽川、長良川、揖斐川)下流域一帯に亘る愛知、岐阜、三重の三県に

またがる日本最大の国営公園。 僅かな時間にその一部を見学しました。 本格的

な花の季節は過ぎ、菖蒲や睡蓮、池の蓮もようやく咲き始めていました。 噴水が

あがる池の辺にはルピナスが見事な花を咲かせていました。
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千本松原
木曾三川公園を後に、長良川と揖斐川の背割堤に連なる美しい松林の道を桑名

へと車を走らせます。 1755年、時の将軍家重の命により薩摩藩士が植えたと

言われています。
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名称、場所等 : 桑名駅、多度大社、木曾三川公園、・・・桑名市他

撮   影  日 : 2012.05/下

 

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